カレンダーアプリケーションをアップデートしました

皆さんこんにちは!何週間か前、布団から出られねえ…なんて言ってたのが羨ましくなるぐらい、最近朝晩の自宅が寒すぎて凍えているぐーどらくらんちです。

さて、タイトルに出したとおり、カレンダーアプリケーションをアップデートしました(何

今回のアップデートでは新機能として、デモユーザー機能を追加しました!
以前カレンダーアプリケーションは開発凍結って言ってたのはどこへ?

さて、ソースコードの内部的なお話。今回の実装はだいぶキレイにできたんじゃないかなあ。

public function createDemouser() {
$id = DB::table('users')->insertGetId([
'name' => 'デモユーザー',
'email' => uniqid().'@example.test',
'password' => bcrypt(uniqid()),
'created_at' => Carbon::now(),
'updated_at' => Carbon::now()
]);
Auth::loginUsingId($id);
return redirect('/');
}

今回の実装はこれだけです。やっていることは結構単純で、トップページに設置したボタンが押下される毎に、新規のユーザーをデータベースに登録。自動発行されるIDを取得するDBファサードを使い、取得したIDでログイン。さらにトップ画面にリダイレクトさせるという動作をしています。

今回、ファサードの使い方を少し理解できたことが一番大きな収穫かなと思います。

個人制作のアプリケーションなんで、まだまだ改善できる余地が密かにあったりします。(探さないでね!)なので多分ちょいちょいアップデートを重ねていきます。

カレンダーアプリケーションURLはこちら

2018/12/12 追記
コメントでご指摘頂いた記事を参考に、当該箇所を”test.com”→”example.test”へ修正